<< 2012年04月
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30

消費税増税の嘘 ニュース記事に関連したブログ

2012/04/14 16:48

 

 

まったくシロアリ退治は

 

どうなったんでしょうね。

 

このまま、日本は沈んでしまうのでしょうか。

 

<政経徒然草様より貼り付け>

http://haru55.blogspot.jp/2012/03/blog-post_27.html

消費税増税の嘘を暴く・・・消費税増税分は税収減の穴埋めでしかない。

現時点で政府財務省消費増税目指す理由一つしかない


一言で言えば税収減穴埋めである


社会保障と税の一体改革という名前も嘘っぱちである


簡単に言えばリーマンショック以前あった

 

税収総額兆円リーマンショック落ち込んだ

 

税収総額兆円差額10兆円消費税増税穴埋めし

 

現状の社会保障等や役人の人件費のレベル維持する

 

それだけでは言い訳しにくいので増税分の内の

 

消費税分を社会保障充実充てる


というのが今回の社会保障と税の一体改革真の姿である


もちろん政府財務省今の税収が落ち込んだ状態

 

今後しばらく続くという前提で考えている

 

経済成長ゼロ想定している


以上のことを簡単に説明すれば

 

税収総額リーマンショック以前の状態戻れば

 

現時点に於ける5%の消費税増税は必要ないということである

社会保障に名を借りた税収減穴埋めの為の増税の為の似非改革」

 

というのが正確な表現であろう。

であるからこの案の社会保障の部分スカスカで

 

改革で何をするのか

 

それにより国民にどんなメリットあるのかも明らかに出来ない有様だ


当初よく言われていたギリシャのようになるのを

 

避けるための財政再建の為の消費税増税という表現も

 

おかしい


なぜなら税収減穴埋めの為の消費税増税であり、

 

それにより「以前の税収状況に戻す」だけであり、

 

消費税増税分の中に「財政再建」に振り向けられる分はない。


そもそも、何を指して「財政再建」というのかも明らかでない。

以下略

 

<貼り付け終わり>

 

 

カテゴリ: 話題!  > 話のタネ    フォルダ: ニュース

コメント(0)

 

関連ニュース

バカにつけるクスリ ニュース記事に関連したブログ

2012/04/08 16:10

 

 

しかし、本当に困ったものです。

 

袋小路ですね。

 

Electronic Journalさまの記事が秀逸でしたので

掲載致します。

 

Electronic Journalさまより

<貼り付け>

http://electronic-journal.seesaa.net/article/262155030.html

 

2012年04月05日

●「デフレ下の経済財政政策の基本」(EJ第3275号)

バブルが崩壊したギリシャ──

 

経済を立て直すには何をすればよいかを考えるに当って、

国として取るべき経済財政政策の基礎を

振り返ってみることにします。


「赤字」というのは嫌な言葉です。とくに経営者にとって一番
耳にしたくない言葉です。

 

これに対して「黒字」は歓迎すべき言葉です。

「財政赤字」と「財政黒字」についても同じことです。


しかし、企業や家計は別として国の場合は、「財政黒字」がよ
くて、「財政赤字」はわるいという考え方では困るのです。

国は必要に応じて、財政赤字を促進する政策をとったり、財政黒字を
達成するための政策をとったりしなければならないからです。
―――――――――――――――――――――――――――――
デフレ下の国 ──→ 財政赤字を増やす政策
インフレ下の国 ──→ 財政黒字を増やす政策
―――――――――――――――――――――――――――――
バフルが崩壊すると、経済はデフレ化します。そういうときは
国の財務当局は、財政赤字を増やす政策をとる必要があります。
健全な資本主義の下では、デフレにおいては、財政赤字を増やす
ことが健全な財政政策になるのです。


デフレ下においては、GDPが成長しないため、財政赤字が増
えて、政府の負債残高対GDP比が高くなっていきます。つまり
財政は中期的に悪化していくのです。まさに現在の日本と同じで
あるといえます。


それなら、中期的に政府の負債残高対GDP比を改善するには
どうしたらよいでしょうか。
プライマリーバランスの黒字化を図る──これが必要です。そ
のために政府は財政赤字の拡大を躊躇ってはならないのです。

 

デフレ下で民間の資金重要が枯渇しているので、長期金利は低迷し
ており、政府は財政支出を増やしても問題はないのです。

 

財政支出の原資は国債発行に求めればよいのです。


過去に発行した国債による政府負債累計残高が巨額化している
ときに、それを解決するためにさらに国債を発行して財政赤字を
増やす──普通の人からみると、それは逆じゃないかと思っても
不思議ではないのです。しかし、デフレ下の国の経済政策として
は、それは正しいのです。


デフレになると、企業はバランスシートの修復を行い、借金を
返そうとするので、資金需要が枯渇します。民間企業や家計がこ
の時期に積極的な借り入れをすることはほとんどないのです。国
民は給与水準の低下や将来不安から可処分所得から貯蓄に回す割
合を増やすことになります。その結果、銀行には大量の資金が集
まり、そこに過剰貯蓄が形成されることになります。


この過剰貯蓄はそのままにしておいてはならないのです。民間
企業も家計も借りようとしないのですから、政府が借りて使う必
要があるのです。そのうえで、中央銀行は積極的な通貨発行によ
り、政府をサポートするのは当然のことです。

 

こんなときに日本の中央銀行は「中央銀行の独立性」を主張して

政府に協力しようとしないのです。


この状況は現在の日本そのものです。

 

しかし、日本では過剰貯蓄をそのままにして、財政出動どころか、

増税をしようとしているのです。

 

これはデフレ下では真逆の政策です。

 

デフレ下で財政黒字を増やそうとすると、

ますますデフレは深化してしまうのです。

しかし、日銀は、何としてもデフレから脱却しようという意
思をまるで持ち合わせていないようです。


これには野党の気鋭の政治家が日銀法改正を迫ったので、日銀
は危機感を感じてか、ほんの少しの事実上のインフレ目標を掲げ
金融緩和を宣言したところ、それだけのことで、わずかながら、
円安と株価回復をもたらしているのです。


増税は財政黒字を増やす政策──財政緊縮政策です。

 

これはバブルが拡張しつつあるときにこそとる必要があるのです。

こういうときは、財政を引き締めることによって、バブルを崩壊させな
いようコントロールするのです。

 

このことは学説の

 

違いなどではないのです。

 

国の経済財政政策の基本です。

 

 

しかし、現在の野田政権は、不退転の決意で、

真逆の政策をやろうとしています。

 

それを記者クラブメディアは全面支援し、反対派を押え込もうとしています。


政府の財政当局の要である財務省は、

 

意図的にマクロ経済を家庭の家計簿に喩えてホームページなどで

国民に訴えていますが、


これは完全な誤りです。

 

国家と家計は同じではありません。

 

それをあたかも同じであるかのように説明しているのは、

 

国民を騙していることになります。


家庭の借金は全額返却する必要がありますが、国家の借金はす
べてを返却する必要はないのです。国は永遠に存続する存在であ
るからです。現在の日本は、40万円の収入で90万円を支出す
る生活をしているという類の国家財政を家計に喩えるのは国民を
騙す策略であるといえます。

 

ここで、ギリシャの問題に戻します。ギリシャはバブルが崩壊
してデフレなのですから、財政赤字を増やす政策をとらないとい
けないのです。しかし、ギリシャは日本と違って負債に見合う資
産も少なく、政府が使える貯蓄も乏しいのです。


もし、ギリシャ国債がユーロ建てではなく、かつての自国通貨
であるドラクマ建てであったのなら、お札を大量に刷り、通貨量
を増やして対応できたのです。そうすれば国内はインフレになり
通貨安になります。通貨安になると、経常収支が改善するので、
経済は回復するのです。


しかし、ギリシャはユーロの一員であり、勝手にユーロを刷る
ことはできないのです。

 

つまり、金融政策を放棄しているからです。

ギリシャはユーロに参加したことによって、

お隣のクロアチアやトルコに比べて通貨高になってしまい、

外国から見ると、観光施設も割高になっているのです。

だからこそ、事態は深刻なのです。           

 

─── [欧州危機と日本/04]

 

<貼り付け終わり>

カテゴリ: 話題!  > 話のタネ    フォルダ: ニュース

コメント(0)

 

関連ニュース

北朝鮮のカネの出所 ニュース記事に関連したブログ

2012/04/07 11:16

 

 

皆さんご存知の方が多いと思いますので

 

手短に。

 

国民の半分以上が

 

飢えて餓死しているのに

 

ロケットを作って衛星を打ち上げるなんて

 

通常ではありえませんね。

 

江戸時代にロケットを撃ち上げるようなイメージです。

 

当然、

 

このお金は、国内で調達したものなんかではなく

 

誰か外部から出しているのであって。

 

当然、

 

誰がカネを出しているかは、言うまでもありません。

 

ちなみに日本はPAC3で迎撃するそうですが。

 

PAC3って

 

地対空誘導弾パトリオット

 

のことですね。

 

まぁ、PAC3でロケットは打ち落とせないでしょう。

 

そうなれば、

 

次世代のパトリオット THAADを早期に購入することが

 

加速化するでしょうね。

 

だから、誰が描いた絵かは、すぐにわかるわけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリ: 話題!  > 話のタネ    フォルダ: ニュース

コメント(0)

 
 

関連ニュース

売国奴がクーデター ニュース記事に関連したブログ

2012/04/07 11:10

 

 

この大事な局面で

 

このようなことが起きてしまいました。

 

これが5月になってからなら、まだしもですが。

 

やはり、この局面では、

 

小沢氏抜きで、立ち上がる革新新党

 

立ち上げる、小沢氏の意志を汲んだ政治家が

 

誰かいるかどうかですね。

 

実は、自民党の中にいると思うのですが

 

如何でしょう。

 

生きるため様から

<貼り付け>

 

売国奴がクーデター

http://blog.goo.ne.jp/oribeizum/e/94e6aaa4f34028f4e8ff80e50b6f2363

 

国民を裏切って親方を裏切って、どうしても国を売りたい人たちがいました。


国民新党の

 

自見庄三郎、

 

下地幹郎、

 

松下忠洋、

 

森田高、

 

浜田和幸、

 

中島正純

 

この6人、いかにも毒を食らって寝返りましたという感じです。

(下地はずっと前から暗黒面に墜ちていたようですが)

 


こいつ等、

 

どれだけ裏金を貰ったか

 

わかりませんが、

 

お金で志しを曲げるような輩は政治家を辞めるべきです。


糞マスゴミは、この売国奴6人を擁護して、

 

連立解消を宣言した亀井静香を悪者にしようと必死で

 

印象操作をしていますが、もはやどのような詭弁も一切通用しません。


売国奴は次の選挙で落選するしかないでしょう。


この6人だけではありません。民主党Bの裏切り売国奴どもは、

 

次の選挙では落選運動の第一級の標的となりますので

 

楽しみにしていて下さい。


みんなよーく見てるからねー、忘れないからねー、

 

一時的なお金貰ってもハイそれまでですよー

 

最近は消費増税とかTPP参加とか、売国奴を見抜くのが簡単でイイです


売国奴は選挙でふるいにかけられて下さい


国民新党亀裂…両亀井氏と残りたい6人の行方は 

読売
国民新党所属議員8人のうち、亀井氏と亀井亜紀子政調会長を除く6人は連立に残りたい意向とされる。自見氏は閣議後の記者会見で、同党として連立を維持する方針は6人で正式決定したと主張したうえで、亀井氏を「ちょっといかがなものか」と批判した。

「いかがなもの」はお前らだって、自見

 

<貼り付け終わり>

 

 

カテゴリ: 話題!  > 話のタネ    フォルダ: ニュース

コメント(0)

 
 

関連ニュース

資金運用私見 ニュース記事に関連したブログ

2012/04/01 22:39

 

 

運用に失敗したものは

 

市場を去るというのが

 

掟だと思うのですが。

 

それもわからないような人間が

 

年金をAIJみたいな、資金運用会社に

 

おまかせだったために

 

起きた事件です。

 

ある意味自業自得の部分もあり、

 

これを厚生年金で救うのは、もっての他と考えるものです。

 

少なくても

 

中小企業であろうとも、

 

溶けた資金に対する歯止めが必要でしょう。

 

困ったら、お国にすぐ、願い出るのでは

 

世界の丁半博打の国際金融ルールで

 

ぼろ負けになるだけです。

 

規制強化も結構ですが、

 

基本は自己責任。

 

少なくても、企業の資金運用者には、

 

罰を与えないと、薬にならない、再発防止になりません。

 

しっかり、罰を与える

 

資金運用担当者だけでなく、それを監督する

 

上司、役員、社長、関連する全員がきちんと

 

この問題の落とし前をつけること。

 

そこから、セーフネットの議論に入るべきです。

 

 

 

 

カテゴリ: 話題!  > 話のタネ    フォルダ: ニュース

コメント(0)

 
 

関連ニュース

今度の選挙は増税が軸 ニュース記事に関連したブログ

2012/04/01 09:12

 

やはり、まじめに考えている政治家もいるのです。

 

野田政権は売国政権そのものです。

 

ということで、増税反対の民主党議員は、

 

みんな民主党を抜ければよいのです。

 

そして、連立を離脱した増税反対の党に集結。

 

野田政権と、増税を支援する自民党

 

次回の選挙で敗北となるわけです。

 

というより、民主党増税派にこれ以上続けさせてはなりません。

 

といって、隠れ増税の自民党に政権を取らせるわけにも

 

いきません。

 

そうなれば、第3の勢力に期待するほか

 

ないのではないでしょうか。

 

石原新党+橋下新党国民新党+。。。

 

というような政権を支持しなければならないかもしれませんね。

 

もちろん、ベストではありませんが、

 

ベターを指示するしかありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリ: 話題!  > 話のタネ    フォルダ: ニュース

コメント(0)

 
 

関連ニュース

逆転できるのか ニュース記事に関連したブログ

2012/03/30 00:29

 

 

このままでは、

 

もうだめかもしれませんね。

 

東電には、なんの歯止めもなく1兆円もプレゼントして

 

この1兆円はどこから出るのでしょうね。

 

AIJの損失は厚生年金保険料で補填することを検討しているし、

 

小沢裁判は、以下の通りで

 

助かる最後の可能性も消えるかもしれません。

 

「小沢裁判」の公判で大善東京地裁裁判長は、

 

東京地検特捜部田代検事が

石川知裕秘書の供述調書と捜査報告書を捏造したことを認定して供述調書8通全てを証拠採用しませんでした。

 

それにも拘わらず大善裁判長は「公訴棄却」せず

 

4月26日に「小沢裁判」の一審判決をだそうとしています。

 

 

 

そして、こんなことをしている間にも

 

日本が戦後積み立てたお金は

 

どんどん、溶けていっているわけです。

 

 

<貼り付け>

 

今まで集めた年金950兆のうち800兆は

公務員が使っちゃってもうないんです。


http://logsoku.com/thread/ikura.2ch.net/campus/1329684822/


日本医師会総合政策研究機構

「'02公的年金基積立金の運用実態の研究」より

・存在するはずの年金積立金  143兆9858億円


・事実上'破綻'と評価される特殊法人地方自治体 などに

融資され回収見込みがない積立金  87兆8857億円

・残っている年金積立金    56兆1001億円  

レポートを行った森宏一郎氏は、

特殊法人だけで約60兆円の積立金を食い潰しています。

 

特殊法人は営利団体ではないので、これらの’借り入れ’は税金で 返済しているだけです。

 

特殊法人へ流れた年金は役人の高額給与や退職金、

公共事業、傘下のグループ企業等に食い潰されているのが実情です。」

 

とコメント。

 

また、同氏が慶大客員教授・土居丈朗氏と、

年金原資を’借り入れ’している特殊法人と自治体の財務分析をおこなったところ、なんと24機関がCCランクの 格付けで、

 

事実上「経営破たん状態」であることが判明した。 ≫

w(°o°;)w 何と!88兆円も消失させられていたのである。


AIJみたいな巨額損失話は計算上500件以上あるようだ。

 

<貼り付け終わり>

 

 

もう終わっていますね。

 

どうりで、

 

消費税を増税して、年金制度を維持したいわけです。

 

そういうストーリーなわけです。

 

 

 

 

カテゴリ: 話題!  > 話のタネ    フォルダ: ニュース

コメント(0)

 
 

関連ニュース

増税に生命をかける馬鹿 ニュース記事に関連したブログ

2012/03/25 15:43

 

 

本当に

 

誰なんでしょうか

 

こんなやつを首相にしたやつは。

 

腹がたってしょうがない。

 

年金改革に政治生命をかける

 

というなら、まだしも。

 

消費税増税に。

 

とは、まったく、どうかしています。

 

頭は大丈夫なんでしょうか。

 

 

カテゴリ: 話題!  > 話のタネ    フォルダ: ニュース

コメント(0)

 
 

関連ニュース

ファシズムの足音 ニュース記事に関連したブログ

2012/03/20 11:42

 

 

なかなかいいことをいいますね

 

谷垣氏

 

そのとおりです。

 

そうならないように自民党だけでも

 

まずは

 

消費税はインフレになるまで行なわない

 

国家財政が厳しい折、

 

公務員の退職金削減などの

 

政策を実行すれば、そうはならないと思います。

 

橋下氏に頼らなくても、できるはずです。

 

まずは、デフレの脱却です。

 

 

金融緩和したカネは海外に出させずに

 

国内で使うことです。

 

公務員改革による費用の捻出と建設国債で、

 

公共投資を拡大し、

 

インフレに変えるのです。

 

今必要なのは、積極財政です。

 

銀行に頼らずにカネを市場にまわすことです。

 

ある意味、公務員改革のときに

 

退職金は激減させても、公務員を辞めて起業するひとには

 

起業資金の助成金+貸し出すをするという

 

対策はすぐれているかもしれません。

 

 

 

 

 

カテゴリ: 話題!  > 話のタネ    フォルダ: ニュース

コメント(0)

 
 

関連ニュース

あらやるものが2極化 ニュース記事に関連したブログ

2012/03/20 11:21

 

 

このような過労死の問題は

 

昔からありましたが

 

今のような

 

失業者があふれている時代に

 

なぜ、という感じかもしれません。

 

実際のところ

 

リストラして、人を減らした会社は

 

非常に忙しくなってしまうため

 

仕事内容によっては過労死しかなねないくらい

 

忙しいわけです。

 

一方、リストラされたほうは、もう職がみつかりませんので

 

仕事がないので、超ひまになります。

 

ものすごい強烈なデフレが、ずっと続いているため

 

金持ちは金を減らさなくてもよく

 

貧乏人は、仕事がなくて貯金を減らすか

 

賃金が激減で、ワーキングプアになってしまいます。

 

このように、デフレ化では、

 

どんどん、経済規模が縮小するため

 

(というより、リーマン以降、経済規模が半分に縮小したまま)

 

どの企業も

 

 

赤字

 

 

今年の3月の決算をみればわかりますが

 

掛け値なしの赤字企業続出です。

 

これだけ赤字をだしているのですから

 

まず、赤字を出した企業は

 

成果主義をきちんと、実行してもらい

 

役員の減俸、役員を減らすことです。

 

矛盾するようですが、高給な役員を切れば、

 

それだけ、若者を雇うことができるのです。

 

 

カテゴリ: 話題!  > 話のタネ    フォルダ: ニュース

コメント(0)

 
 

関連ニュース